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中日ネルソン投手を逮捕=空港で実弾所持−沖縄県警(時事通信)

 那覇空港で実弾を所持していたとして、沖縄県警豊見城署は26日、銃刀法違反容疑で、プロ野球中日ドラゴンズの投手マキシモ・ネルソン容疑者(27)を現行犯逮捕した。ドラゴンズは25日で同県北谷町でのキャンプを終え、26日は移動日だった。
 ドラゴンズの公式ホームページによると、同容疑者はドミニカ共和国出身。大リーグのニューヨーク・ヤンキース傘下の球団などを経て2008年に中日に入団した。昨シーズンの成績は26試合に登板し、1勝3敗1セーブ、防御率は3.58だった。 

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女性にわいせつ容疑 東急電鉄運転士を逮捕 警視庁(産経新聞)

 女性にわいせつ行為をして、現金約8万円を盗んだとして、警視庁町田署は、強制わいせつと窃盗の疑いで、東急電鉄運転士、丸山茂樹容疑者(40)を逮捕した。同署によると、丸山容疑者は「後悔している。謝りたい気持ちでいっぱいだ。盗んだ金はパチンコに使った」などと容疑を認めているという。

 同署の調べによると、丸山容疑者は1月中旬の午後10時半ごろ、東京都町田市の雑居ビル2階の外階段に都内の女子大学生(19)を強引に連れ込み、わいせつ行為をした上、女性が置いていたハンドバッグの中から現金約8万円が入った財布を盗んで逃走した疑いがもたれている。

 同署によると、町田市内では昨夏以降、女性がわいせつ被害に遭い、金を盗まれる事件が数件発生しており、関連を調べている。

 東急電鉄秘書・広報部は「社員が逮捕されたことは誠に遺憾。内容が明らかになり次第厳正に処分する。被害者の女性には心よりお詫び申し上げる」としている。

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シュワブ陸上案に反対=名護市長(時事通信)

 沖縄県名護市の稲嶺進市長は17日、国民新党の亀井静香代表(金融・郵政改革担当相)と同党本部で会い、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先について「わたしは(市長選で)辺野古の海にも陸にも新しい基地を造らせないと約束した。市民の意思をくみ取ってほしい」と述べ、同党が掲げる米軍キャンプ・シュワブ陸上部(名護市)案に反対の考えを伝えた。
 亀井氏は「名護市民、沖縄県民の心をしっかり生かした解決を目指す」と述べた。 

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東京スカイツリー 高さ300m突破…墨田区で建設進む(毎日新聞)

 東京都墨田区で建設中の新タワー「東京スカイツリー」が16日、高さ300メートルを突破した。電波塔としては世界一の高さとなる予定で、11年春に高さ634メートルに達する見通し。商業施設を含め、12年春のオープンが見込まれている。

 事業主体の東武タワースカイツリーによると、この日据え付けられた塔の中心付近の鉄骨によって、高さは303メートルになった。今年夏ごろ、地上350メートルの第1展望台部分まで工事が進むという。【武本光政】

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千葉大生殺害 逮捕もっと早ければ… 知人ら悔しさ訴え(毎日新聞)

 千葉県松戸市で昨年10月、千葉大4年の荻野友花里さん(当時21歳)が殺害され自室が放火された事件で、県警は17日、竪山辰美容疑者(48)を強盗殺人などの容疑で再逮捕した。竪山容疑者はこの事件以外にも女性ばかり4人を殴るなどして現金やキャッシュカードを奪った罪に問われているが、殺害まで至ったケースはない。教員を目指し、大学卒業の目前だった荻野さん。なぜ殺されなければならなかったのか。知人らは口々にやりきれない思いを訴えた。【黒川晋史、斎川瞳、西浦久雄、中川聡子】

 「もう少し早く(容疑者が)捕まっていれば……」。荻野さんがアルバイトをしていた松戸市内の居酒屋店主は悔しがった。

 起訴状によると、竪山容疑者は荻野さん殺害事件が起きる直前の数週間で、県内の女性宅に2回侵入、計3人の顔を殴って現金などを奪ったとされる。この段階で逮捕されていれば、荻野さんは無事だったのではないか、との思いがあるからだ。

 店主によると、荻野さんは大学2年の時に松戸市に転居し、開店間もない居酒屋でバイトを始めた。授業が終わるとジーパンにスニーカー姿で自転車をこいで出勤。週3〜4日、午後6時から午前1時ごろまで、添え物のネギやキャベツを切り、飲み物を作って運んだ。未明に帰宅しても翌朝は授業に出席。バイトもまじめで、高熱を出しても出勤した。店主は「無遅刻無欠勤。客にも人気で抜群の働きぶりだった」と振り返る。

 頭も気だても良かった荻野さん。ただ経済的に楽ではなく、苦学している様子だった。ある日、店主に「私は周りの友人たちと違う」「(兵庫県内の)実家に戻り、家族を助けたい」と打ち明けてきた。「つらい」と涙を見せた時もあったという。それでも夢があった。希望があった。「教員になって農業を教えたいんです」と話していた。

 「開店当初に彼女に手伝ってもらい、本当に感謝している。もう一度戻ってきてほしかった」。店主は天を仰いだ。

 荻野さんが所属していた千葉大園芸学部のゼミは今月、卒業論文の発表会を開いた。指導を担当していた三島孔明助教は「いるべき彼女がいないことを改めて実感した。一生懸命発表していたはずなのに。事件は区切りがついたが、悲しみは変わらない」。同学部キャンパスにいた3年の女子学生(21)は「(荻野さんの)命は何だったのか。事件を忘れず、自分の中で受け止めていきたい」と深刻な表情で話した。

 兵庫県稲美町にある荻野さんの実家では17日、取材の自粛を求める張り紙が玄関に掲示された。親類の男性は「やっと、という気持ちが強い。事件を知った時から『なぜ防げなかったのか』と何度も思った。明るくていい子だったのに……」と厳しい表情で語った。荻野さんの両親は千葉県警を通じ「(逮捕を)早速、友花里に報告致しました。協力してくださった皆さんに心より感謝申し上げます」とのコメントを発表した。

 ◇模範囚が出所直後に

 捜査関係者らによると、竪山容疑者は鹿児島出身。以前は千葉県内に住み、運送会社に勤めながら妻子3人を養っていたこともあった。02年4月に神奈川県内で強盗傷害事件を起こして懲役7年の実刑判決を受けたが、服役中は模範囚だったという。

 昨年9月に刑務所を出所し、東京・日暮里のサウナを生活拠点にしていた。同月下旬から千葉県警に逮捕される昨年11月17日までの2カ月近くの間、ほぼ毎日連泊。支配人は「さわやかで礼儀正しいスポーツマンタイプという印象で、朝会うと『おはようございます』とあいさつしてきた。だいたい朝10時くらいに出て行って、夕方に帰ってきた。ここには就職先を探して長期滞在する人がいるので、その手の人かと思っていた」と振り返る。逮捕後の竪山容疑者の様子を知る県警幹部も「おとなしいし、本当にちゃんとしている印象」と話す。

 ただ捜査関係者によると、竪山容疑者は県警の調べに「金がなかった」「冷たい世間に放り出された」などと供述しているといい、県警は自暴自棄になって強盗を繰り返していた可能性があるとみている。

 ◇「捜査積み重ねたどり着いた」県警捜査1課長

 千葉県警の中村修一捜査1課長は17日午後3時からの会見で「県内各地で悲惨な事件が相次ぎ、一つ一つ(捜査を)積み重ね、荻野さんの事件にたどり着いた」と振り返った。

 竪山容疑者の動機については「これから解明していきたい」と述べ、再逮捕時の様子については「淡々と供述している」と答えた。「もっと早く逮捕していれば、という声も取材の中で聞いたが」との質問には、一呼吸置いて「容疑者の割り出しが簡単にはいかなかったと思っている」と答えた。

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小渕氏“伝説”聖子氏が暴露…ラジオで酒豪トーク(スポーツ報知)

 自民党の野田聖子前消費者担当相(49)が10日、地元向けのラジオ番組「聖子のゴーゴー永田町。」(岐阜放送)の収録を行った。ゲストは小渕優子前少子化担当相(36)。聖子氏は小渕恵三内閣で郵政相を務め、父の秘書だった優子氏と出会って以来の「大親友」だ。

 2人は酒豪で知られ、聖子氏が以前「飲み会に着いてドアを開けたら(優子氏が)バーボンをラッパ飲みしていた」という。優子氏は昨秋、次男を出産して育児奮闘中。夫はTBSの敏腕プロデューサーだが「昔は金髪のソバージュ。お父さんに(存在を)知られなくて良かった」(聖子氏)。放送は5月と6月の第2、第4金曜日の午後3時から。


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初乗り500円申請認めず=タクシー会社に値上げ指導−近畿運輸局(時事通信)

 国土交通省近畿運輸局は10日、初乗り料金500円で継続審査を申請した大阪市と堺市のタクシー2社に値上げを求める方針を決め、両社に通知した。同運輸局は昨年11月、同料金の個人タクシー8人に値上げを求めたが、法人に対しては全国で初めて。
 2社はワンコインタクシー敷津(大阪市浪速区、36台)と新金岡交通(堺市北区、41台)。
 同運輸局は、ワンコインタクシー敷津について「コストが膨らんでおり、適正な運賃ではない」と判断。初乗り料金を590円以上に修正しなければ申請を却下すると通知した。新金岡交通については「運転手の乗務記録と比較した結果、運送収入を過大に申請したことが判明した」として却下した。
 過大申請を指摘された新金岡交通は「安い運賃は大きなサービス。申請の収入は虚偽ではない」としている。 

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日本国籍者に限定 参政権問題で提言 国家基本問題研(産経新聞)

 民間シンクタンクの「国家基本問題研究所」(櫻井よしこ理事長)は12日、外国人参政権問題に関する提言を発表した。(1)参政権行使は国政、地方を問わず日本国籍者に限定すべし(2)特別永住者への配慮は特例帰化制度導入で(3)急増する一般永住者に入管法の厳格適用を−と訴えている。

 提言では、参政権問題が日米同盟や領土問題など「日本の主権」に直結する問題であることを改めて指摘。特別永住者の帰化の際、「新たに日本国という政治的運命共同体のメンバーとなる」という観点から、「帰化の動機書」や「宣誓書」の提出義務を復活するよう求めている。

 また、民主党が地方参政権付与の範囲を、急増する中国人を含む一般永住者に広げようとしていることに対する危惧(きぐ)を表明、永住要件の抜本見直しを提言した。同研究所の地方参政権に関する提言は今回が4回目。

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